合コンも良いと思った今日この頃

こんばんは。 

(1)結婚の可能性=出会いの数×成功率  

(2)自分が良いと思う∩相手が良いと思う=結婚相手  

を提唱している筆者です。  


先週末、妻と原宿を散歩しました。 

田舎者の筆者にとっては、人が多く歩くのも大変。 

一方妻にとっては庭のようなもの。するする歩いて筆者は置いていかれますw 



「原宿ってナンパ待ちが多いんだよね」と妻が教えてくれました。 

「多分あれ(男の人)は女探ししてる目だね」と。 



ナンパの是非はさて置いて、こういう人たちの動きを観察することで、女性の性質を知るカギがあるんじゃないかな。などと思った週末でした。 



婚活においてこの知識が何か役に立たないかな… 


ポクポクポク…チーン!(古) 


ハイ、ありました。 


婚活って割合孤独な戦いですよね? 

同性がどのように婚活をしているか、どのように行動した人が成功したか。 

結婚相談所にいても情報を得る機会は皆無でしょう(筆者は皆無であった)。 

合コンに参加すれば、他の男性がどのように行動していたか、合コンの後の追跡調査(後で聞けば良い)ができます。その結果、どのようなスペックの人、どのように行動した人が合コン成功者なのか分析できます。 

自分のスペックをいきなり変えることは難しいので、主に行動に着目して分析すると良いでしょう。そして、分析結果を自分の行動に取り入れることで、合コンでの成功者になることができるでしょう。 

ただ、ここまででは合コンマスター留まり。本来の目的は結婚です。婚活パーティーに参加して、合コンで培った行動の内、婚活でも使うことができるものを厳選することで、結婚に近づくことができるでしょう。 



筆者が入会した楽天オーネットの統計情報では、男性の婚活者の内4割は結婚しています。つまり婚活(活動)をしている内の半数弱は結婚できています。 

まずは何でも良いので、活動することが第一歩。活動を始めたら、効率良く相手を見つける方法を考えながら行動すると良いのではと思った次第です。 



婚活で目に見えて消費するのは「時間」と「お金」。

ここら辺の話は次回にでもできればと思います。