料理から考える婚活術

こんばんは。

まえおき

筆者は今日もおいしい夕食を食べることができました。

妻が夕飯を準備していてくれたからです。非常に有難いことです。

単に夕食の準備の手間が省けるというのもありますが、手料理は心も安らぎ癒されます。

 

婚活における料理の立ち位置は?

筆者は(当たり前ですが)男性の立ち位置で婚活をしました。婚活では、女性のプロフィールを数多く拝見しました。

 

結婚後、料理の準備をするとなると、2人の家事作業量に差が出ます。料理担当となれば、それなりに大きい負荷が予想されます。

それにもかかわらず、多くの女性の方々は料理(お菓子含む)できるアピールをされていました。少なくともアラフォー男子が相手にする女性の年代は、料理アピールが婚活の成功につながると考えているようです。

実際、妻に料理作ってもらえると、うれしいですよ☆

 

筆者の家庭ができるまで

筆者夫婦の場合、結婚前に「少なくとも当面は妻が家事担当、夫が稼ぎ担当」と話し合って決めました。

2人の物理的距離が離れていて、少なくとも片方は今の仕事ができないこと、妊活も視野に入れている個とを含め、総合的に判断して、お互いに納得している結果です。

 

余談ですが、筆者は多くの可能性を拾うため、主夫の選択肢も常に考えていました。

 

夜も遅くなりましたので、続きは後日書きます。

おやすみなさい^^;

 

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