眞子さまのご婚約から学ぶ出会い



こんばんは。

(1)結婚の可能性=出会いの数×成功率

(2)自分が良いと思う∩相手が良いと思う=結婚相手

を提唱している筆者です。

 

素敵なニュース

波に乗り遅れた感がありますが、眞子さまのご婚約、素敵なニュースです。

眞子様のご婚約のお相手は学生時代の同級生とのこと。

筆者が学生だった時の知り合いでも、学生時代カップルだった人がそのままゴールイン、かなり多いです。

 

学生時代の出会いは大切

ということは、結婚の出会いの第一波高校や大学で作った恋人と考えることもできます。もちろんそれ以前の出会いで「幼なじみで結婚」というのもありますが。

次の波はどこだろうと考えたところ、職場での出会いであろうと思いました。職場同士の結婚もままある話です。これが出会いの第二波でしょうか。

では次の波はどこだろうと考えたところ、

考えたところ、

何と!明快な答えが出ませんでした!

 

就職までは既定路線、その後は自分で切り開く

それもそのはず、高校や大学まではある程度親が乗せてくれるでしょう。その先も最終学歴の学校がある程度進路指導という形でサポートしてくれます。

その先は自分で切り開く道となります。別の言い方をすれば、人それぞれの道になります。

行く道が人それぞれと言うことであれば、波が来る時期、場所も人それぞれになります。

そりゃ明快な答えも出んわw

 

本当に第三の波はあるの?

今分かっている波は

(1)最終学歴となり得る環境で出会った
(2)職場で出会った

これ2つ。

これ以降の波については、波が来るタイミングは人それぞれ。というより来るか来ないかも分かりません

であれば自分で波を作るしかありません。

 

どうやって出会いの波を作るんじゃボケ!

出会いの波って、今適当に名前付け打だけだろ!筆者責任とって出てこい!

そもそも出会いの波ってなんじゃい?

申し訳ないです。これを説明せずして作れと言うのが無理でした。

まずは(1)と(2)の共通点を考えてみましょう。尚、ここでは話をややこしくしないため、最終学歴=大学、留年とか社会人入学とか年代が複雑になる要素は排除します。

共通点1:同じ境遇
共通点2:相手の生活が分かる
共通点3:そこにいる目的は同じ

こんなところでしょうか。他にも共通点を見つけられた方は、筆者よりも速く婚活ができるでしょう!

 

そんな集団に入ろう!

これらを実現できる集団に自分の身を投げ入れれば、自分で波を立てることができるでしょう。

そんな集団あるんかい?

じ、次回までに考えておきますε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

 

まとめ

つづく。

 

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